自分の頭を働かせる方法とは?【いじめ・嫌がらせ体験をプラスに変える。】

AIロボがセンター偏差値57.8 危機感覚える声続出
 人工知能「東ロボ」君が、センター試験模試で偏差値57.8という好成績をとったことが発表された。 ……….≪続きを読む≫

AIロボが、センター試験で好成績を収めたようです。

逆に、問題パターンが決まっている数学を、AIが解けないとしたら、

AIはまったく役立たないと思うのは私だけでしょうか。

AIは、どんどん発展してくれたほうがよいでしょう。

発展してくれた分だけ、人間が楽になるからです。

人間は、人間にしかできない、自分の頭で考えることに集中できます。

ただ、どうすれば自分の頭を働かせることができるのかを、

私達は学んできていません。

そこで、簡単にその方法をお伝えしておきたいと思います。

自分の頭を働かせるのに、一番簡単な方法が、

適切なゴール設定をすることです。

「また、ゴールですか?」という声が聞こえてきそうですが、

ゴール設定の威力は、何回言っても足りないぐらいです。

自分が変わらないと達成できないけれども、達成したいことをゴールにすることです。

そうすることで、脳は自然とそのゴール達成方法を探し始めます。

自分のもつ膨大なリソースを探し、それでも見つからないときは、外に探します。

これが、自分の頭を働かせる方法です。

大切なことは、本気でゴール実現の方法を考えることです。

そうしているうちに、無意識も働きはじめてくれるようになります。

もっともっと、脳を働かせましょう。

達成したいゴールために、脳をもっともっと酷使してあげましょう。

参考記事

自分が変わらなくては達成できないことが、ゴールの条件。

コーチングをもっと知りたい方は、メルマガ登録をどうぞ。

ブログでは書けない、かなり有益な情報が満載です。
ボタンを押してシェアShare on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

三國 雅洋 について

パワハラ問題解決の専門家 行政書士・プロフェッショナルコーチ・元医療法人理事 法律・心理・経済の専門知識を使って、パワハラ問題を総合解決へと導く日本唯一の専門家
カテゴリー: いじめ・嫌がらせ体験をプラスに変える。 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。