クライアントの声(M.Nさん)

掲載の許可を得た、クライアントの声を掲載します。

コーチングを受けると、問題が簡単に思えてきます。

コーチング用語でいえば、エフィカシーが上がるということです。

エフィカシーというのは「ゴール達成能力に対する自己評価」のことで、

これが上がるというのは、簡単に言えば「できるじゃん」と思えることです。

達成できないと思っているけれど、達成したいことを、コーチに話してみてください。

きっと、「なんだできるじゃん」と思えるようになりますよ。

【クライアントの声(M.Nさん)】
難しいな~、と悩んでいたことが状況を話していくうちに
「あれ?むしろ反対に簡単なんでは・・」と気が付いたこと。
また、やるべきことは最初から自分でハッキリしていたが
詰めて具体的になったこと。
安心感を与える優しい口調と温かい笑顔が目に浮かぶような人柄を感じられました。
私はわりと独白で喋って自分でガンガン答えが出るタイプなので
じっくり受身で聞いてくださったことが成果につながったとおもいます。
(会社員, 30代、女性)
【ここまで】

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三國 雅洋 について

パワハラ問題解決の専門家 行政書士・プロフェッショナルコーチ・元医療法人理事 法律・心理・経済の専門知識を使って、パワハラ問題を総合解決へと導く日本唯一の専門家
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