出し惜しみせざるを得ない理由

理想としては、

ブログですべての情報を出せればよいのですが、

実際はそうはいきません。

一番の理由は、

社会主義国ではないこと。

見返りがゼロで情報を出し続けるのは、

まず不可能です。

しかも、

無料で出している情報は、

価値が低いと思われがちですから、

「出すだけ損」となってしまう。

また、

ブログでは、

一連の話を書くのが難しい。

きっとあなたもそうだと思うのですが、

1回1回、ページを移動するのは面倒ですよね。

続けて読むには、

ブログは向いていません。

そうなると、

一連の順番で届くメルマガが、

一番やりやすい。

なぜなら、

メルマガなら、必ずあなたのもとに、

メールとしてすべて情報が届くからです。

そして、メールですから、

見返したりするのも簡単にできます。

メルマガのこの特性を、

これをマーケティングではプッシュ型と言ったりするのですが、

これも私も、言葉としては好きではありません。

ただ、それもビジネスである以上は、

ある程度、仕方ないなと思ってやっています。

話しがそれましたが、

ステップメールという形式のメルマガは、

私にとっては、

あなたに直接メルマガを届けられるというメリットがある。

そして、あなたには、

情報を、体系的に、無料で得られるというメリットがある。

本来なら、こういう煽(あお)りかたも嫌なのですが、

もっと実のある情報がほしいという方は、

ぜひステップメールのほうに、ご登録くださいね。

信頼していただけた分、

それに見合った、それ以上の価値を、

ちゃんとご提供していきます。

ちょっと変な記事になりましたが、

もしよろしければ、これからもよろしくお願いいたします。

ステップメールの登録は、こちらから。

氏名については「匿名 希望」でも結構です。

もちろん、本名でも結構です。

【三國雅洋について】
 30歳で医療法人理事に就任。
 職場いじめ・パワハラが横行する職場であったため、
 25歳から行っていたカウンセリング・コーチング技術を使って、
 スタッフのメンタルケアを行う。
 勤務時間終了後、毎日2時間以上、話を聞く毎日が、
 6ヶ月続いたこともあった。
 トップに原因を伝え、改善を訴えるが、
 トップには解決する意思がなく対立。
 完全に対立してからは、
 トップからパワハラを受け続けることになり、
 理事を辞任。
 
 行政書士・プロフェッショナルコーチとして独立。
 コーチング発祥の時期からコーチングを学んでおり、
 10年間のコーチングセッション回数は2000回を軽く超える。
 コーチとしての三國が自慢に思っていることは、 
 セッションを受けたクライアントの半数以上が、
「私もコーチになりたい。」と言ってくれること。
 
 コーチングを受けてよかったと思ってくれていることが伝わってきて、
 涙が出てきそうになります。
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三國 雅洋 について

パワハラ問題解決の専門家 行政書士・プロフェッショナルコーチ・元医療法人理事 法律・心理・経済の専門知識を使って、パワハラ問題を総合解決へと導く日本唯一の専門家
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