競合分析の目的は、協力すること。【人の役に立つためのマーケティング】

 退職するためには、

 副業は必須であると、私は考えています。

 詳しくは

 無料メール講座を見ていただきたいのですが、

 簡単に言えば、経済的な原因が解決されないと、

 結局は退職できないことが、あまりにも多いからです。

 

 しかし、同時に、

 ビジネスに対する、拒否感があることもわかります。

 

 ビジネスは、戦争用語だらけです。

「孫子の兵法」が、ビジネス書として読まれたりします。

 ここに含まれる過程は、
 
「ビジネスは競合に勝たなければ意味がない」というものです。

 しかし、そうでしょうか。

 

 大企業における競合分析は、

 たしかに、

 シェアの奪い合いという側面があるでしょう。

 しかし、中小企業における競合分析は、

「顧客が望んでいるのに、

 まだ誰も提供できていない価値」を探すためのもの

 だと思っています。

 顧客に提供する価値を

 主軸においた競合分析であって、

 競合を倒すためのものではありません。

 

 マーケティングは、人の役に立つためにあります。

 少なくとも、そういうマーケティングはあります。

 社会貢献のためにマーケティングをするのです。

 ステップメールの中では、

 そのようなマーケティング方法について、

 詳しく述べています。

 

 勝ち負けではなくて、

 人の役に立つために何かをしたい方に、

 必ず役に立ちますので、

 どうぞご登録ください。

 

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 「ターゲット」なんて想定するな。

 

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三國 雅洋 について

パワハラ問題解決の専門家 行政書士・プロフェッショナルコーチ・元医療法人理事 法律・心理・経済の専門知識を使って、パワハラ問題を総合解決へと導く日本唯一の専門家
カテゴリー: 社会貢献マーケティング パーマリンク

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