パワハラ加害者は、ほとんど罰を得ない【退職できないジレンマを解消する。】

 
 パワハラ・職場いじめで、

 加害者が損をすることは、ほとんどありません。

 

 学校でのいじめと同じで、

 被害者が一方的に損をするのが、

 今の社会です。

 

 パワハラ被害者は、多くの場合、

 精神の不調をきたし、

 体調も崩し、

 病気にもなり、

 会社を辞めざるを得なくなります。

 

 一方で、加害者は、

 ちょっと訓戒を受けるだけで済むのがほとんど。

 わざわざ法的請求をするためのハードルが高く、

 また、そのような精神状況でもないため、しない場合がほとんど。

 ほとんど何も失いません。

 

 さらに被害者は、その傷を背負って生きていくのに、

 加害者は忘れます。

 

 だからこそ、私は、
 
 被害者にだけ伝えたいメンタルコントロールの技術があります。

 そうじゃないと、あまりにも理不尽じゃないですか。
 
 ツライ体験をした人こそが、幸せになるべきです。

 

 パワハラ・職場いじめの被害者には、

 自分の心をしっかりとコントロールする技術を身に付けてもらって、

 毎日を、自然とポジティブに、前向きに進んでほしいと思っています。

 ちょっとやそっとではへこたれない、強くしなやかな心をもって、

 未来を見据えて生きていける、メンタルコントロールを身に付けてほしい。

 これを身につけることで、

 今、ツライ状況に対しても、かなり心が楽になります。

 現在も、将来も、楽に、楽しくなります。

 もちろん、ツライことがないとは言いませんが、

 心が折れなくなります。

 傷つかないようにはなりませんが、

 すぐに回復できるようになります。

 ですから、家に帰ってからも、ただぼぉーっとするような時間がなくなり、

 日々を楽しむことができるようになります。

 日々、積もっていたストレスを、1日でなんとかできるようになります。

 このような技術を、メルマガでは説明しています。、

 ステップメールという、順番に届くメルマガです。

 もし、いま、お辛い方にはかなり役立つと思いますので、

 ぜひこちらからお申込みください。

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三國 雅洋 について

パワハラ問題解決の専門家 行政書士・プロフェッショナルコーチ・元医療法人理事 法律・心理・経済の専門知識を使って、パワハラ問題を総合解決へと導く日本唯一の専門家
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