辛い思いをした人こそ、ハッピーに

【1】辛い思いをした人ほど、ハッピーになってほしい

私は、パワハラ・職場いじめの被害者には、

今後の人生がハッピーであってほしいと思っています。

 

もちろん、辛い現状から抜け出してほしいのですが、

それだけでは、まだ不公平だと思うんです。

 

【2】マイナスが、ゼロになったらハッピーか?

パワハラや職場いじめがなくなったとして、

それはハッピーなことでしょうか?

それはマイナスがゼロになっただけ。

 

一見、ハッピーになったように見えますが、

そこに費やした労力を考えると、

まったく割に合わないはずです。

 

【3】専門家に依頼するなら、プラスになってこそ

専門家に依頼するなら、

プラスにならないと不公平ではありませんか?

そして、相手がとことんマイナスにならないと、

心がおさまらないのではありませんか?

 

人の不幸は蜜の味ではありませんが、

せめて報いを得させないと許せないのでは

ありませんか?

 

 

相手はとことんアンハッピー、

自分はとことんハッピーになってこそ、

公平だと私は思います。

 

【4】望まないことはしないけれど

 

クライアントが望まないことはしませんが、

少なくともクライアントにはハッピーになってもらわないと、

私は納得できません。

 

だから、もし今は辛いけれど、

その状況を脱出してハッピーになりたいなら、

ぜひお手伝いさせてください。

 

法律とコーチングを使って、

あなたがハッピーになるお手伝いをします!
20160804

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三國 雅洋 について

パワハラ問題解決の専門家 行政書士・プロフェッショナルコーチ・元医療法人理事 法律・心理・経済の専門知識を使って、パワハラ問題を総合解決へと導く日本唯一の専門家
カテゴリー: いじめ・嫌がらせ体験をプラスに変える。, 職場いじめ・嫌がらせ・パワハラを克服する パーマリンク

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