パワハラの被害経験を、社会貢献に役立てる

パワハラ被害者にこそ、

社会貢献をしてほしいと思います。

被害経験を、人の役に立つことに使ってください。

 

もちろん、対価は得てよいのです。

対価を得なければ、それを継続できません。

 

より多くの価値を社会に提供するために、

対価はいただかなければなりません。

 

あなたの被害経験を活かして、

社会貢献をし、対価を頂いて、

 

【1】被害経験は、社会に役立つ

ハラスメント経験なんて、

あえて受けたいものではありません。

 

命に関わる被害ですから、

絶対に受けないほうがよいです。

 

ですが、それを意義あるものにはできます。

これが、公にしていくことです。

 

あなたの被害事実を、仮名でもよいので公にしていくこと。

 

【2】ブログに書いて、広告収入を得てもいい

あまり期待はしてほしくはありませんが、

被害事実を仮名でよいので、赤裸々に書いて

広告収入を得るという方法も、ないわけではありません。

 

 

 

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三國 雅洋 について

パワハラ問題解決の専門家 行政書士・プロフェッショナルコーチ・元医療法人理事 法律・心理・経済の専門知識を使って、パワハラ問題を総合解決へと導く日本唯一の専門家
カテゴリー: 職場いじめ・嫌がらせ・パワハラを克服する パーマリンク

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