クライアントの声(継続セッション)

1 継続セッションは具体的にどんな効果がありましたか?他のサービスと比べて、どんな点がよかったですか?

体験セッションの中で、過去の体験とその体感が甦ってきたことが、とても印象的でした。

人生における、もっとも重要で大切な感情を、いちばん最初に感じた場面や瞬間が、ありありと甦ってきて、もう一度その場にいるように感じました。

そして、やりたいことや再現したいことはこれか!という気づきや確信、決定のような気持ちが、非常に明確かつ鮮明に訪れました。

2 三國のコーチングを受けなかったら、今頃どうなっていましたか?

パーソナルコーチングは、通常6ヶ月~12ヶ月の継続期間が必要と聞き、継続コーチングの必要性を日々感じていましたが、その機会を得ない状態のまま、時間を消費していたでしょう。

また、コーチングによる書き換えの威力や価値を、本格的に体感することも、ずっと先になっていたでしょう。

3 どんな方へお勧めしたいですか? 迷っている方へ一言。

私自身の経験としては、ライフハックを背景とした、情報の常時キャプチャーおよびカードシステムを採り入れながら、生活全般に関する試行をしていて、大きな変化や結果を体感していた時期に、苫米地理論およびマインドの上手な使い方という概念に出会い、哲学や言語学、生理学や心理学、計算機科学などをベースとした、その広汎性や奥深さに強く惹かれることで、実際にコーチングを受けてみたいと感じた、ということがあります。

もし、同じような経緯や経験があり、コーチングやマインド(脳と心)、または認知作用、意識や心理、情報、状況判断の思考方法、といった事柄に、興味や思い当たるものを感じている、といった方であれば、きっと実際のセッションの課程を通じて、何かしらの知識や認識、気づきや変化を得られるのではと思います。

また、私自身の場合ですが、セッション中のある時点で、三國さんに、「コーチとは一生のお付き合いになります」と言っていただいたことも、その後の継続セッションの申込みを決めた、直接的なきっかけでした。

ボタンを押してシェアShare on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

三國 雅洋 について

パワハラ問題解決の専門家 行政書士・プロフェッショナルコーチ・元医療法人理事 法律・心理・経済の専門知識を使って、パワハラ問題を総合解決へと導く日本唯一の専門家
カテゴリー: クライアントのお声 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。