良い悪いの判断は、後でいい。【いじめ・嫌がらせ体験をプラスに変える。】

アニメ×観光協会ポスター 胸強調し過ぎとの議論登場
 アニメ『のうりん』と美濃加茂市観光協会のコラボ企画「みのかもまるっとスタンプラリー2015」のポス……….≪続きを読む≫

【理論編】

 このポスターについては、良い悪いの判断の前に、

 とりあえず挑戦してみたことについて、賞賛の声が上がってもよいでしょう。

 無難にするのは、誰でもできるわけです。

 

 無難なポスターなら、話題にもなりません。

 認知をとりあえず上げるという目的で言えば、

 おそらく望む形ではなかったでしょうが、

 一応は、かなっているわけです。

 

 他人の目が怖くて動けない、もしくは、

 他人の目が気になって仕方ない、という人は、

 まず挑戦している人を、応援するようにしましょう。

 そうすることで、挑戦することは良いことなのだというふうに、

 自分に教えましょう。

【実践編】

1 ”目立ったから批判されている”という内容のニュースをみましょう。

2 目立つような行動をしたこと自体には、エールを送るようにしましょう。

参考記事

被害体験をプラスに変えるためにするべきこと。

過去の嫌な出来事に、縛られてしまっていませんか。

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三國 雅洋 について

パワハラ問題解決の専門家 行政書士・プロフェッショナルコーチ・元医療法人理事 法律・心理・経済の専門知識を使って、パワハラ問題を総合解決へと導く日本唯一の専門家
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