パワハラ脱出後をイメージしよう。

 モチベーションは、

 

 ゴールと現状のギャップを、

 

 無意識が感じることによって生まれます。

 

 

 

「私は○○であるべきなのに、

 

 現状は××であるのはおかしい。」

 

 と無意識が感じると、自然と行動を起こし始めます。

 

 

 

 大切なのは、ゴールと現状の”ギャップ”です。

 

 ギャップを感じない場合、

 

 現状がどれだけ辛くて、大変でも、

 

 その現状を打破しようとする、

 

 現状から逃れようとするモチベーションは生まれません。

 

 

 

 ですから、ゴール設定は現状打破のためには必須です。

 

 

 

 ゴール設定をして、

 

 そのゴールと現状のギャップに我慢できなくなると、

 

 自然とそのための行動を取り始めます。

 

 

 

 本当は会社を辞めたい人は、

 

 会社を辞めるような行動を取り始めます。

 

 会社についての悪いところしか見えなくなり、

 

 会社にいくこと自体が苦痛になってきます。

 

 

 

 ただ、これはゴール設定が間違っています。

 

 もっと安全な状況を作って、

 

 自信満々で退職してもよいのです。

 

 

 

 自分は辞めても何も困らないという状態を作って、

 

 できるなら、パワハラ問題を自分で解決して、

 

 その上で、やっぱり辞めますと言っても良いですし、

 

 パワハラ問題がある会社はとっとと退職して、

 

 自分が好きなことに打ち込んでもよいでしょう。

 

 そういう状態をゴールにしたほうが、

 

 あなたにとってもよいはずです。

 

 

 

 私があなたに提供したいのは、

 

 そのような状態です。

 

 詳しい方法については、

 

 もうすでにまとめてありますので、

 

 下の画像をクリックしてください。

 

 

 

 もうしばらくで、別のテーマに移る可能性がありますので、

 

 ご希望の方はお早目に、ご登録をどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

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三國 雅洋 について

パワハラ問題解決の専門家 行政書士・プロフェッショナルコーチ・元医療法人理事 法律・心理・経済の専門知識を使って、パワハラ問題を総合解決へと導く日本唯一の専門家
カテゴリー: 職場いじめ・嫌がらせ・パワハラを克服する パーマリンク

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